So-net無料ブログ作成
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ありゃりゃ・・・

昨日、so-netブログの機能不足を理由に引っ越したら、今日機能拡張してるよ・・・・。
タイミング悪いな~・・。
でもまあ、引越先の方がもっといろいろ出来るし・・・。
ちなみに、昨日やろうとして出来なかったのはアフェリエイトのリンク作成。
でも今日の機能拡張で、リンクは出来るようになったみたい。
A8.net
  ←アフェリエイトプログラム提供会社
ほら。
でもバナー広告系はエラーになって保存・プレビューすら出来ない・・・。


引越し

え~っと、7月からブログを始めていくつか記事を書いてきましたが、早くもso-netブログから他のブログサイトへ引越します。
理由は、so-netブログはとても簡単で超初心者には作成しやすいのですが、少し慣れて来て色々な事をチャレンジしようとすると、制限が多すぎて・・・・。
今日も色々調べて試してみた結果、出来ない事が判明。俺の3時間を返せ!!ってな感じです。
で、引越し先ですが、こちらになります。
ここはものすごく色々な事ができる様なので、これから少しづつ勉強して、立派なブロガーを目指します!


ハリケーン

先日、関東で記録的短時間雨量により、床上・下浸水などの被害が発生した。幸運にも、自分の自宅周辺ではなく、知人・友人にも被害を受けた方は居なかった。台風14号と秋雨前線の影響によるものだという。いくら河川や下水などが整備されていても、たった数分で河川が氾濫し、膝以上の高さまで水がきてしまえば、対処のしようがない。台風はこれから九州を縦断する予報なので、該当する地域での被害がない事を望みます。

一方、アメリカではハリケーンにより甚大な被害が発生した。報道で見る限り、以前に発生した津波による被害と同等の被害ではないだろうか。各報道により、その被害の深刻さや、米政府の対応の問題が取りざたされている。

一番の問題としては、深刻な被害を受けた多くの方々が「黒人」であり、貧しい階層の人々だという事で報道されている。米国内の世論でも「人種差別」的な発言が目立つようになってきた。

私は実際にアメリカ人でもなく、実害を受けている訳ではないので、あくまで傍から見た一意見として、以下のように考えている。(但し、アメリカという国を好きでは無い事は確かなので、意見として偏っている部分が多大にある事は申し述べておく)

まず、この様な災害が発生し、救助活動等を行っている時に「差別」を行う余裕などどこにあるのだろうか?確かにテレビ画面で映し出される悲惨な光景に写る人々は皆「黒人」であるが、果たしてそれが意図的に救助されなかった人々なのだろうか?そこに現われているのは、救助活動等で差別を受けた結果ではなく、災害そのものの結果として現われている被害であり、多くの原因である水害を受ける様な地区にしか生活できなかった貧しい人々だったという事だけではないのか?(金持ちは豪華ないわゆる「山の手」の生活で、被害を受けていないのでは?)

また、災害に乗じて略奪や暴行などが横行しているという。仮に日本で同じような被害が発生したとして、その様な事が起こるのだろうか?少なくても人として生きていく中での本当の最低限の倫理として、日本人はその様なことをしてはならないと教育され、認識しているはずである。阪神・淡路大震災の時でも「治安維持活動」が必要な状態ではなかったはずだ。

これらの状態が何を表しているのか?

アメリカという国は他国に戦争をしに行って人殺しを行うが、自国内ではまともに教育・経済活動が行えず、根底に貧富の格差を発生させ続ける事でしか成長できず、他国にもそれを強要している。大国ではあるが、一つ事が怒れば「治安維持」を行わなければならない程、国民のレベルは低く、まともに自国内統治すら出来ない発展途上国と何ら変わりない国ではないか。今回の被害がそれをあからさまにしたといえる。

我々日本人とは異なり、高々100年程度の歴史しかなく、「自由」の名の元に好き勝手にやってきたアメリカと云う国で起こった災害のよる被害は、被害に遭われた多くの犠牲者の方々には申し訳ないが、自業自得であり、イラク政策で行き詰まり経済的にも問題が山積している状態のアメリカにおいては、国家としての生き残りが掛かっている。

今ここで、人道支援は行うが、それ以外の横暴に各国が「NO!」といえば、世界はアメリカの呪縛から逃れる事ができ、本当の「自由」が手に入るのではないだろうか。


英語

自分達位の世代までは、英語と言えば中学に入ってから「This is a pen.」から始めたものである。学習の方法も文法や単語を覚える事が主体で、正直全く役に立たないものであったし、私自身は最も苦手な科目の一つだった。

当時も今も、英語が使える(会話ができる)事によるメリットはとても大きく、世界共通語としての認識も変わり無いが、近年では英語に対する教育及び考え方が大分変化してきた様に感じる。

私は娘達には英語で私のような苦労をして欲しくないと思い、出来るだけ早い内からと考えて、幼稚園の頃から近所の英語教室に週1回通っている。娘達も英語を習う事が楽しい様で、嬉々として通って、覚えた英語を話している。私が子供の頃は今でいう「英会話教室(ジ○スとかNO○Aとかよりもっと高級?)」みたいなものしかなく、とても学校教育以外で勉強するような環境ではなかった。また、娘から聞くところによると、今では小学校低学年からある程度の英語の授業があるらしい。

また、先日私の仕事がらみで、「英語ができる事」という案件があり、詳細を確認したところ、なんと単価の良いこと!!当然、英語以外のSE(システムエンジニア)としての知識も必要なためであるが、私くらいの経験年数であれば問題ない範囲だと思われるので、この時ばかりは正直に「英語が話せれば・・・・」と痛感した。

社会人となってしまうと、英語の勉強をする機会は全くなく、それこそジ○スとかNO○Aに高額な費用を払って通うのが通常なのだろうが、とてもそんなお金も時間も無いので、色々考えました。で、でた結論は新聞広告などでよく見る通信教育?の教材。有名なものとして「イングリッシュアドベンチャー」「スピードラーニング」があるが、これらも通常通りに受講すると結構良い金額になるので、ネットオークションで探しました。まあ、本当に初歩の初歩からなので、どこまで有効な教材か、どこまで続くかも全く分からないが、少しづつでもやっていきたいと思う。少なくても、娘達には負けられない・・・・。


地震

ここ最近地震が頻発している。東京でも震度計で震度5弱を記録する様な地震も発生し、宮城でも震度6を記録する地震が発生している。

昨年は新潟で震災があったが、この時はちょうど自宅にいて夕食前の時間だった。子供とテレビを見ていたら大きく長い揺れを感じた。自分は直感的に東北か信越のどこかでかなり大きな地震が有ったと思い、直ぐにテレビで情報を確認した。子供が楽しみにしていたアニメが放送中止となり、各局が速報番組を報道していた。

私は京都出身で、東京に来るまで地震自体をあまり経験した事がない。阪神淡路大震災の時はすでに東京に来ていた。自宅は壁にヒビが入る等の被害を受け、多くの友人や後輩達も多くの被害を受けたようだ。

今日は自宅近くで東京都の災害訓練が行われているが、実際に東京なんて場所に大災害が発生した場合に、いったいどんな状況になるのだろうか?発生が平日日中であった場合には、都心で仕事をしている私は間違いなく「帰宅難民」となるだろう。距離にして50キロ近くあるので、歩いて帰宅するのは現実的に厳しいだろう。交通機関はまず使えないだろう。自転車やバイクを拝借して、災害時に通行止めとなる幹線道路を迂回して帰宅する事になるのだろうが、果たして本当にたどり着けるかは非常に疑問だ。

訓練は確かに重要であるが、訓練そのものが平常時の状態で行われるものであり、実際の災害時にどこまで有益な事なのかは私としては疑問だ。そんな事とする位なら、災害が起こっても倒壊の危険が無い建物や町を作る、要は問題が発生しない状態を作る事が一番重要ではないのか。都庁なんて、どうなることやら・・・。


動体視力?

先日、何年か振りにテニスをやった。

十ん年前の学生の頃は一応テニスサークルに所属して、日々一所懸命練習していた時期もあった。元々運動神経は良くないが、当時はまだ若く、それなりに練習も試合も出来ていた。

今回やってみて感じたのは「動体視力」が異常に落ちている事・・・・。なんせ、ボールがラケットにミートする瞬間が全く見えない!!相手からの返球のバウンドに合わせて「1、2の3!」で振り抜くしか出来ない。結果的にまともに打ち返せる球が殆ど無く、フレームショットの連発・・・・。学生時代を思い出すと、バッティングセンター等で140キロ位のボールをきちんとミートする事が出来たが、今は80キロでも厳しいもんな~・・・。

これはスポーツだけではなくて日常生活でも結構色んな所で影響している。一番大きいのは車の運転。昔は高速で140位出しても全然周りが見えていたが、今は80キロ以上だと視界が狭いし、周りの状況判断に時間が掛かる。

先日深夜の番組でMLB主義'05にコンディショニングコーチの立花龍司氏が出演しており、簡単な動体視力トレーニングの方法を紹介していた。壁に掛けたカレンダーを縮小し、リモコン裏に貼り付けて、数m離れた壁のカレンダーと手に持ったリモコンのカレンダーの同じ日を交互に見るという訓練。これだけでかなりの向上が見込めるらしい。また、昔、テニスの伊達公子氏のトレーニングとして、電車の車窓から枕木を見る訓練をしていたと云う話も聞いた事がある。

どれも日々の生活の中で簡単に出来そうな方法なので、是非試してみたい。


sakusaku 2!

sakusaku。

前記事にも書いているが、テレビ神奈川のお化け番組。でも先月からいきなり登場しているキャラクターが変わった。

元々のキャラクターである増田ジゴロウは家族全員非常に気に入っていて、妻と私は携帯ストラップも付けている。

でも突然、本当に何の前触れも無く白井ヴィンゼントに変わった。

慣れも有るのだろうが、まだ何となく不自然・・・。

で、ご意見番の訃報を調べる中で「なぜジゴロウでは無くなったのか?」という疑問についての情報を今更ながらに発見した。

いわゆる「大人の争い」で、テレビ神奈川とジゴロウ生みの親であるデザイナーのダイスケさんとの「お金」に纏わる争いの結果である。

詳しく調べた訳ではないので、何とも言えないが、お互い妥協点を見出せ得ず、テレビ神奈川がジゴロウを切った訳だ。テレビ神奈川としては、あとは知らぬ存ぜぬでほっとくだけで問題は解決したと思っているのだろう・・・。でも、これだけネットが普及した世の中、ダイスケさんもブログ等で自分の意見を発言できるし、多くのサクサカーもブログを通じて意見を発言する。様々な意見があるとは思うが、いくら大企業とはいえ、その1番の稼ぎ頭であったキャラクターに対する扱い・考え方がこの様な態度ではちょっと問題。

番組自体はテレビ神奈川ではなく、亡きご意見番を含めた出演者・スタッフが作っているので、ご意見番の意思を受け継ぎ楽しんで行きたいとは思うが、テレビ神奈川に対する考え方は変えざるを得ないし、悪いけどヴィンセントというキャラクターに対してもジゴロウの様に愛着を持つ事は出来ないと思う。

テレビ神奈川さん、番組におけるキャラクターや出演者はそんなに軽いものではありませんよ・・・。(詳しくは他のブログ等の神奈川新聞の記事を参照してください)


sakusaku

ローカル(でも無いか・・)な話題。

ここ数年、家族共々楽しく見ているテレビ番組の1つにテレビ神奈川のsakusakuという番組がある。地方局の高々30分枠の番組にして、テレビ神奈川で1番の視聴率を誇り、全国各地方局へも一部ネットされている”お化け番組”である。

朝放送している番組であるが、私はすでに出勤しているため、毎日夜0時からの再放送を見ている。(正直、あの何とも言えない雰囲気のある番組、朝から見ると1日が非常に「まったり」としてしまう・・・。)

ここ数週間は体調管理の事もあり早めに就寝していたため、sakusakuを見ていなかった。

昨日の再放送分を妻が見た様で、今朝いきなり「ゴイゴイが亡くなった」というではないか。時間が無かった為、取りあえず出社し、会社に着いてからネットで調べたところ、公式ホームページのひとりごとにこの様な記事が・・・・。

上書き更新の為、以下記事転記



《訃報》

私たち 『saku saku』 の愛すべきスタッフ、“ご意見番” こと
金田真人さんが、先日、クモ膜下出血のため亡くなりました。
大変な病状であることは把握していましたが、それでも
私たちはまた彼の元気な姿をみられることを信じていました。
しかし、その切なる願いは叶いませんでした・・・

この突然の悲報に、生前に収録された今週分の内容を
放送するかどうかでスタッフ一同、かなり悩みました。
しかし、「自分が納得して収録した内容が放送されない」
ことに対し、彼自身が一番残念に思うであろうと判断し、
今回の放送を決めました。
金田さんのご冥福を心からお祈りしています。


・・・・・・・・「ゴイゴイさん、どうもありがとう。」・・・・・・・・


 ~『saku saku』 スタッフ一同


ネットで検索するとどうやら業界内では8月10日には訃報が報じられていて、8月13日(土)には上記発表があり、8月15日(月)の放送にて黒幕の生声にて番組内での告知があった様だ。

メインキャラではなかったけれど、sakusakuというとても家庭的な雰囲気の番組においてはとても重要な立場・キャラであったので、亡くなられてからの収録分となる来週放送分が非常に気になる。

また、出演している木村カエラさんのブログはかなりまめに更新されているのだが、本日(8月19日)現在の更新は8月9日、そう、ゴイゴイが亡くなられた日で止まっている。

死因はくも膜下出血との事であるが、まだ35歳と働き盛りの年齢で、私と同じ年では無いか・・・・。有り得ない・・・。

ここに謹んで“ご意見番” こと金田真人氏のご冥福をお祈りすると共に、番組HPの「今週のみどころ」にも記載されている通り、彼が作り上げてきたsakusakuを今後も楽しく拝見させて頂きます。

「今週のみどころ」より転記


“ご意見番” は僕らの永遠の友。だから彼の気持ちは痛いほどよくわかるのだ。なので、皆さんにお願いです。いつもの様に楽しんでください・・・



エコ

先週は暑かった~!!

仕事で外回りをする機会が多かった。普段は空調の利いたビル内での仕事の為、外回りをすると非常に疲れる・・・。しかも季節がら異常に暑いのでさらに大変。普段完全空調の屋内での座り仕事である事もあり、Yシャツは長袖しか持っておらず、上着も必ず着用して歩く癖があるので、非常につらかった。(脱げば良いじゃん!って突っ込みはなし。持って歩くのも邪魔だし。)

都内を歩いていると本当に「ヒートアイランド」を実感する。自宅のある奥地ではここまで暑くは無いぞ、と感じる。今世間では「エコ」が叫ばれ、「チーム6%」なんていう事も行われているが、本当に一人一人が多少の我慢をして対策を行わないととんでもない事になると感じた。


うつ

病院へ行って薬をもらって、一因である仕事の環境を変えて1ヶ月以上がたった。大きな要因であった仕事の環境が変わった事でかなりの改善が見られたが、この病気と診断された事で元来の心配性がひどくなった気もする。

システムエンジニアという職業は自分の会社内で仕事することは殆どない。客先に常駐して仕事をすることになるが、現在は客先へ行かずに自社内で勉強などをしている。まだ現場復帰の予定は無いが、現場復帰できるかどうか自体が不安になっている。

また、良くはなったとは言いながら、まだ完全では無いため、集中力が無かったり、仕事に対しての前向きな気分が沸いてこない。

きちんと通院し薬を飲む事が大事と云われるが、やはり自分も身体的症状が改善してきた事で薬を飲む事を忘れ、通院すらしなくなった。でも完治した訳ではなく、心理的不安やそれに伴う依存的行動はなくなっていない。家族に指摘されて薬は残りを再度飲み始めたが、通院は予約が必要なため、まだ再開していない。薬が無くなる前には行かなければとは思うが、勝手に中断してしまった手前、同じ病院への通院を再開するのは気が引ける・・・。

また、この手の病院(医者)とは相性問題が大事であるが、私が通院している医院については少なくても相性が良いとは思えない。というか、身体的症状については改善しているので、精神的な部分での回復のケアが欲しいと思っているが、通院中の医院についてはそういうケアは無さそうだ・・・。


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